2026年10月 5日

金木犀

窓を開けると、どこからか甘い金木犀の香りがする季節となりました。

仕事の途中に深呼吸をしたくなります。

金木犀には心を落ち着かせるリラックス効果があるそうです。

季節の変わり目ですので、皆様どうぞご自愛ください。

笠原

2026年9月30日

先日、東京へ行ってきました。

帰ってきて歩数をみたら、1万歩を軽く超えていました。
普段はちょっとの距離でも車に乗ってしまう、、、

今は足を傷めていて満足に歩けませんが
涼しくなってきたことだし、治ったら健康とダイエットのためにも
歩こうと思います。

食欲の秋を楽しむには、スポーツの秋も同時進行しないと、、、ですね!

小森

2026年9月24日

シルバーウィーク

今年のシルバーウィークは、2015年以来11年ぶりの5連休でしたが、皆さんはどう過ごされたでしょうか?

私は遠出はせずに、上越へ買い物か、近くで外食といった感じでのんびり過ごしておりました。

ですが連休ともなると何かとお金を使ってしまいますね...。

ちなみに、次にシルバーウィークが5連休となるのは2032年だそうです!

それまでに貯金を頑張って旅行行けたらいいな~と思います!

はなみず

2026年9月17日

シルバーウィーク

来週は2015年から11年振りのシルバーウィークです。
楽しみな大型連休ですが、予報では台風25号が日本列島を接近し
天気が崩れるとのこと。
最近は雨の日が多く自然災害が毎日のようにニュースで流れてるので
気を付けて連休を過ごしたいと思います。
                                清水(亜)

2026年9月14日

クリスマスケーキ

気がつけば、2026年も残りわずかとなりました。
今年のクリスマスケーキが続々と発表され気分はクリスマスホリデーです。
クリスマスケーキ!!楽しみです!!

2026年9月 4日

晩夏

9月に入り、雨降りの日が多いせいか、暑さも少し落ち着き始めています。
夏の疲れが出てきたようで、体のだるさを感じています。

このまま涼しくなってほしいです。

                                   (雨池)

2026年8月28日

大雨による災害に思うこと

最近、全国各地で大雨による被害が相次いでいます。8月には千葉県でも記録的な大雨となり、複数の市町村に「レベル5・大雨特別警報」が発表されました。

気象庁は、レベル5について「命の危険、直ちに安全確保」が必要な状況としています。

被災された皆さまには、心よりお見舞い申し上げます。

こうしたニュースを見ていると、大雨による災害は決して遠い地域の出来事ではないと改めて感じます。

私たちが暮らす糸魚川市でも、過去に大雨による浸水や土砂災害など、甚大な被害が発生しています。

近年は、短時間に猛烈な雨が降ることも多く、「これまで大丈夫だったから、今回も大丈夫だろう」と考えることはできません。

車の被害にも注意が必要

大雨による被害で、住宅だけでなく自動車の被害も非常に多くなっています。

道路が冠水しているにもかかわらず、「このくらいなら通れるだろう」と車を運転してしまい、

エンジンが水を吸い込んで動かなくなったり、駐車していた車が浸水したりするケースがあります。

大雨が予想される場合には、

  • 気象情報を早めに確認する
  • ハザードマップで浸水しやすい場所を確認する
  • 河川や低い土地、アンダーパスなどに車を近づけない
  • 大雨が強くなる前に、可能であれば車を高台など安全な場所へ移動する
  • 冠水した道路には、無理に車で進入しない

といった対策が重要です。

特に、車を移動させるなら「雨が強くなってから」ではなく「強くなる前」です。

雨が激しくなってからでは、道路が冠水して車を動かせなくなる可能性があります。

「レベル5が出たら自宅待機」という仕組みがあってもよいのでは

ここからは、あくまで私個人の意見です。

現在、気象庁のレベル5「大雨特別警報」は、すでに災害が発生している、または切迫している可能性が極めて高く、命の危険が迫っている状況を示しています。

それほど危険な状況であるならば、私は、レベル5の大雨特別警報が発表された地域については、

原則として「出勤せず自宅待機」とすることを法令などで明確に定めてもよいのではないかと思います。

もちろん、消防、警察、医療、介護、インフラなど、災害対応のために出勤が必要な仕事もあります。

しかし、一般の事業所についてまで、従業員が危険な道路を通って出勤する必要があるのでしょうか。

会社側も「従業員の安全を第一に考えたい」と思っていても、法律上の明確な基準がなければ、企業ごとに判断が分かれてしまいます。

例えば、

「警戒レベル5・大雨特別警報が発表された地域では、原則として事業所を休業または自宅待機とする」

という全国共通のルールがあれば、従業員も会社も判断しやすくなるのではないでしょうか。

何よりも大切なのは、仕事よりも人の命です。

「会社に行かなければならない」という気持ちから、危険な道路を車で走り、事故や浸水に巻き込まれるようなことは、できるだけ避けなければなりません。

気象庁も、レベル5の発表を待ってから避難するのでは手遅れになる可能性があるとして、レベル5を待つことなく、早めに安全を確保するよう呼びかけています。

だからこそ、理想を言えばレベル4の段階で危険な場所から避難を完了し、レベル5になったときには、すでに安全な場所にいるという社会の仕組みが必要なのだと思います。

災害は「起きてから」では遅い

大雨による災害は、いつ、どこで発生するか分かりません。

千葉県での大雨、そして私たちの暮らす糸魚川での過去の災害を振り返ると、災害への備えは決して特別なことではありません。

自宅だけでなく、職場や車についても、今一度、災害への備えを確認してみてはいかがでしょうか。

「災害はいつ起こるか分からない。だからこそ、起こる前に備える。」

そして、災害が迫っているときには、仕事や財産よりもまず命を守る。

そんな考え方が、これからの社会にはますます必要になっていくのではないでしょうか。

被災された地域の一日も早い復旧・復興を願うとともに、私たち自身も地域の一員として、日頃から防災について考え、できることから備えていきたいと思います。 (倉又)

2026年8月21日

年に一度の

先日、年に一度の健康診断の予定を入れていただきました。
普段から気を付けていればいいのですが、
直前になって食事を気にしてしまいます。。。
適度な運動と、腹八分を心掛け健康管理に努めたいと思います。
                              ( 池 原 )


2026年8月 7日

夏休み

先日から甲子園が始まりました。

野球観戦が大好きなので、甲子園もぜひ現地で観戦したいですが

いかんせん暑いので、今年もお家で応援しようと思います。

体が資本ということで、体調最優先で今年の夏も楽しみたいです。

                                    (野本)

2026年7月24日

暑さ対策

今週は遂に酷暑日となった地点もあり、熱中症のニュースも毎日のように目にしました。
私は2週間前に旅行へ行き、日傘やハンディファン、ネッククーラー等暑さ対策をしましたが、
外の暑さと体調不良で夏バテ気味になってしまいました。睡眠をとることや、適度に体を動かし、
体調を整えることも暑さ対策のひとつなのではないかと実感しました。
これから夏本番になっていきますので、体調管理に気をつけて過ごしていきたいです。

たきがわ